府議会議員・河内長野・西野修平WEBサイト


http://www.s-nishino.gr.jp
M E N U
⇒トップページ
⇒What's New !
⇒修平の独り言
⇒定例府議会報告
⇒修平の視察報告
 ⇒修平の政策ルーム
 ⇒ウェルネスプロジェクト
 ⇒大阪府観光都市宣言!
 ⇒治安・防犯対策
 ⇒教育改革
 ⇒環境問題
 ⇒雇用対策
 ⇒市町村合併問題
⇒より快適な河内長野へ
⇒修平の活動アルバム
⇒後援会からのお知らせ
⇒プロフィール
⇒政治への目覚め
⇒インターン生日記
⇒リンク集
MAIL


西野修平
大阪府議会議員西野修平後援会事務所
〒586-0016
河内長野市西代町6-29
TEL:0721-52-7677
FAX:0721-52-7200



大阪府観光産業都市宣言!

大阪府観光産業都市宣言!
images

 ただ今、工事中。

大阪都構想 4つのポイント

大阪府・大阪市の統合
 大阪府・大阪市の二重行政・二元行政により、明確なビジョンを示せないままでは、企業の進出や海外からの投資を呼び込むことはできません。府・市統合により、目指す方向性を一つに定めて、強い大阪を作り上げ、東京一極集中から脱却し、大阪がわが国の牽引役にならなければならないのです。

二重行政の解消
 二重行政の無駄<大阪市民一人当たりの行政コスト−東京都民一人当たりの行政コスト=117.000円×大阪市人口約260万人=3.063億円>を廃し、次世代への成長戦略と施策の財源に充てます。
 約3.000億円の無駄があると仮定して、半分の1.500億円を人口比で市町村に分配すると、河内長野市に対し、市の一般会計予算約300億円の1割に当たる約30億円を新たな財源として再配分することができます。
  
行政ストックの活用
 大阪市保有の土地(市域の25%)、府営住宅やWTC庁舎などの施設、地下鉄、港など、公の資産を今より大きな観点で活用すれば、より多くの府民に果実を還元できます。
 例えば、大阪府と大阪市の水道事業を統合すれば、老朽化が著しく効率の悪い柴島(くにじま)浄水場を廃止できます。新大阪から至近距離の優良な土地を再開発すれば、新たな都市核を作ることができます。他にも、ゴミ焼却施設など、統廃合できる施設が多くあります。
 
首都機能をバックアップ
 東日本大震災以降、東京直下型地震が発生した場合、わが国の政治、行政、経済のすべてが停止する危険性があります。東京一極集中のデメリットを解消するためには、首都をバックアップできる機能を有する都市が必要であり、日本第2位の経済圏の中心である大阪をおいて、他にありません。
 今後、起こり得るいかなる危機事象に対しても、迅速に対応できるような統治機構に変える必要があるのです。
images
Powered by mizutamari
Copyright © 1998-2011 Shuhei Nishino. All Rights Reserved.