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修平の独り言

『鬼ガール!!(仮)』と『ザ・ブルーハーツ』

平成30年12月28日(金)

西野修平がゼネラルプロデューサーを務める『奥河内ムービー・プロジェクト実行委員会』では、本日、後援団体や協賛企業をお招きして、「忘年会&決起集会」を開催した。
そして、奥河内を舞台にした「劇場用・長編映画」のタイトルを発表!

『鬼ガール!!(仮)』

河内長野市内に実在する「神ガ丘(かつての地名は『鬼住村』)」にゆかりのある鬼の末裔(女子高生)が、荒廃するまちを活性化していくストーリー。
歴史好きでキュートな「歴女」が、大人の世界に翻弄されつつも、地域の人々と絆を深めながら郷土をイノベーションしていく。
主人公は鬼の末裔である自分自身との葛藤に揺れ動きながら、甘酸っぱい恋も経験する、笑いあり、涙ありの物語だ。

そして本日、音楽プロデューサーに伝説のロックバンドと言われる『ザ・ブルーハーツ』のドラマー・梶原徹也氏の就任を発表!
豪華スタッフが続々と終結し、来春のクランクイン(撮影開始)に向け、機運も高まってきた。

▲映画『鬼ガール!!(仮)』の先々行ポスター

▲映画『鬼ガール!!(仮)』の先々行ポスター

▲写真左が梶原徹也氏(右は瀧川元気監督)

▲写真左が梶原徹也氏(右は瀧川元気監督)

▲忘年会&決起集会の参加者と

▲忘年会&決起集会の参加者と